1 · 応募先の求人票を貼る
例として、法人営業10年の人がSaaSのカスタマーサクセスに応募する場合が入っています(架空の例)。自分の求人票と職務経歴書に書き換えてください。
2 · 元の職務経歴書(全社共通・一度だけ書く)
3 · 応募先ごとの版を保存する(有料)
10社に応募すると、10通りの職務経歴書ができます。どの会社にどの版を何日に送ったかが分からなくなると、面接で書類と違う話をしてしまいます。
- 応募先ごとの版を何社分でも保存(求人票・志望動機・判定結果ごと)
- 送った日と状況(送付済・書類通過・面接・内定・見送り)の記録
- Word(.docx)で書き出し:転職エージェントに「Wordで」と頼まれたとき用
- 全データのバックアップと読み込み(JSON):別のパソコンへ移せる
$12・一回払い。自動更新はありません。毎月の請求も、解約の手続きもありません。
よくある質問
「別の言い方で書いてある」とは?
求人票が「解約率」「導入支援」と書いているのに、職務経歴書では「解約」「オンボーディング」と書いている状態です。読む人や応募者管理システムが同じ経験だと気づかないことがあります。事実なら求人票の言葉に合わせて書き直してください。
経験年数はどう数えますか?
条件の言葉(例「法人営業」)が職種・担当・実績に出てくる職歴だけを選び、入社月と退社月を含めて数えます。前の会社の退社月と次の会社の入社月が同じなら、その月は1回だけ数えます。在籍中は提出日の月までです。
書いていない経験を足してくれますか?
足しません。このツールは書いてあることの順番を入れ替え、足りない言葉を知らせるだけです。経験がないことは書かないでください。面接で聞かれます。